SEMINAR

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Webセミナー


株式会社ブロードが開催するWebセミナーの情報をお知らせいたします。

開催日 タイトル / 概要 視聴
2020年11月17日(火)
15:00~16:00 他
EMOTETもガッチリ阻止する!エンドポイントと横展開の対策

2月に国内で3200社以上が感染したと報じられたEMOTETは、その後も情報処理推進機構への相談件数が7月~9月で308件と前四半期の1件から大幅上昇、10月には日本がギリシャに次ぎ世界で2番目に多く検出されたとも報じられ「他人事ではない」と考える方が増えました。
一方、注意喚起と併せて伝わる対策は、セキュリティ製品の主な手法である「検知」をすり抜けるために進化を続けるこのマルウェアへの防御としてはは完全と言えず、「エンドユーザーにメールの内容について注意を呼びかける」など無理な事まで含みます。
弊社情報発信サイトでも年初から最もアクセスされたのもEMOTETに関する情報でした。
そこで今回は、以下の二点をテーマにしたWEBセミナーを開催いたします。

● EMOTETを含む検知が難しいマルウェアからのエンドポイントの抜本的な防御
2020年11月17日(火)15:00〜16:00 / 12月3日(木)15:00〜16:00

● EMOTETに代表されるネットワーク内を横展開する侵害からの防御
2020年11月26日(木)15:00〜16:00 / 12月8日(火)15:00〜16:00

今回は、それぞれ二回ずつの開催を致しますので是非ご都合のよい回にご参加ください。
弊社WEBセミナーが皆さまの検討のお役に立てれば、幸いでございます。
受付中
2020年10月29日(木)
16:00~16:45
(ブロード共催)テレワークが主流となった今だからこそ危ないエンドポイント
~ニューノーマル時代に取るべきセキュリティ対策とは~

コロナの拡大とともにインシデント報告件数が増加の一途をたどるなか、共に増えるテレワーク需要。今こそ求められるエンドポイントセキュリティ対策とは。
株式会社アイネット主催の当ウェビナーでは世界一安全なPCメーカー株式会社日本HPと株式会社ブロードが参加して、ニューノーマル時代を見据えたゼロトラストセキュリティについて語るパネルディスカッションを行います。
詳細とお申し込みは右記「受付中」ボタンからアイネット社のイベントページをご参照下さい。
2020年10月27日(火)
16:00~17:00
ゼロトラストへの一歩目!特権アクセス管理に取り掛かる三つの領域
第三部:エンドポイントでの特権管理
2020年10月20日(火)
14:00~15:00
ゼロトラストへの一歩目!特権アクセス管理に取り掛かる三つの領域
第二部:安全なリモートアクセス
2020年10月15日(木)
16:00~17:00
ゼロトラストへの一歩目!特権アクセス管理に取り掛かる三つの領域
第一部:特権アカウントパスワードとセッション管理

新内閣が掲げる行政のデジタル化に備え、「ゼロトラスト」と呼ばれる新しいセキュリティ対策の導入を検討していることが報じられました。「不正侵入は起こり得る」との想定で対策を講じるゼロトラストは「信用しない」という言葉の通り、全てを疑ってかかる「性悪説」に基づくわけですが、どこから着手するかは迷うところではないでしょうか。
企業組織の内部で「性悪説」に基づいた取組みの徹底は、日本では文化的に浸透しない時代が続いた中で、セキュリティの基本の一つ、「特権アカウント管理」も、増え続ける管理対象と複雑化するインフラ環境で効率改善も求められる事から、ハードルは高くなる一方です。
また、従来の境界型防御でのボーダーも、在宅勤務等でシステム使用形態の変化で曖昧になりがちな点も見過せない変化です。
私どもブロードは2期連続でガートナ社の特権アクセス管理分野でリーダーに選出された米国BeyondTrust(BT)社の3種の支援領域をベースに、短期間で実装できるセキュリティを提案しています。コロナ禍での混沌とした状況の中でも、不安視される領域から順に、セキュリティ強化と生産性の向上の両立を期待できるものです。
9月にBT社のゲストスピーカーを招いて開催しましたWEBセミナーでご好評いただきましたが、今回はそのフォロー情報もかねて、テーマ毎の三部構成でのWEBセミナーを予定しています。独立してご視聴いただける内容ですので、ご関心テーマの単位で是非ご視聴下さい。
オンデマンド
2020年9月18日(金)
16:00~17:00
パスワード管理にとどまらない、特権アクセス管理のユニバーサルなアプローチ
システムを乗っ取らせない!世界が認めたセキュリティソリューションご紹介

増え続ける管理対象(システム、DB、PC/サーバー、N/W機器等)に、複雑化するインフラ環境(オンプレ、クラウド、ハイブリッド)。この状況下では「特権アカウント」を正しく管理することが、サイバー攻撃や情報漏洩への対策として、その重要性が高まる一方です。
さらに現在のコロナ禍で在宅勤務をはじめとする多様な変化への対応も必要であり、これらの重要な課題に取り組むことは、ますます困難になっています。
8月に報じられた、国内大手企業グループでのセキュリティ事故では、在宅勤務中にマルウエアに感染したPCを社内ネットワークに接続。特権アカウントのパスワードが社内の複数サーバで同一であったこともネットワーク内で侵害が伝播した要因とみられた事が公表されました。
さて米国BeyondTrust(BT)社は2期連続でガートナ社のPAM(特権アクセス管理)分野のリーダに選出されました。パスワード管理をファーストステップと位置づけ、複雑化するIT環境での特権管理ソリューションを横断的(Universal)に提案し実現していることが、ガートナー社に選定された大きな要因です。
今回のWEBセミナーではBT社APJ地域シニアディレクター、CK Law氏をゲストに招き、グローバルでのPAM分野のリーダーの視点から、最新の考え方や取組みをお伝えいたします。
オンデマンド
2020年8月27日(木)
16:00~17:00
インシデント事例に学ぶ:在宅勤務中のPCの侵害と社内ネットワークへの伝播
PART II. 「PCを踏み台とするサイバー攻撃の横展開と対策」
今月公表された著名企業でのセキュリティインシデントで「基本的な事だがなかなかできない」課題が重要と再認識されました。このインシデントに沿ってシンプルな解決策をお話します。

長期化する新型コロナウィルスの影響で、在宅勤務、出社対応を共存させる際のリスクに関するご相談をいただく機会が増えてきました。
今月も、在宅勤務実施時に利用していたPCを、出社時に社内に接続した際に社内へ感染を伝播させ、最終的に社内サーバ情報が漏洩するといったインシデントが発表されており、こうした出来事は今後も増えることが想定できます。
つまり、2段階の事を考慮しなければなりません。
1.在宅業務用のPCが感染している可能性
2.感染したPCが社内接続される事で、更なるインシデントを引き起こすリスク
急遽実施したテレワーク対応は上記のリスクを孕んでおり、最低限の対応を必要とします。
そこで、今回はこれらのリスクを回避するための話題として2つのセッションを準備しました。
とかく、インシデントが発生すると、対策として何かを「禁止」や、「締める」方向に向かいがちですが、単にユーザーの便宜性や自由を阻害するよりも、より自由かつ安全な方法を提案したいと弊社は考えています。
2020年8月25日(火)
16:00~17:00
インシデント事例に学ぶ:在宅勤務中のPCの侵害と社内ネットワークへの伝播
PART I. 「在宅勤務で使用するPCが感染する可能性と対策」
職場とは異なる環境では、人の行いやPCのセキュリティレベルはバラバラです。そのリスクと、対応するためのシンプルな解決策をお話しします。

長期化する新型コロナウィルスの影響で、在宅勤務、出社対応を共存させる際のリスクに関するご相談をいただく機会が増えてきました。
今月も、在宅勤務実施時に利用していたPCを、出社時に社内に接続した際に社内へ感染を伝播させ、最終的に社内サーバ情報が漏洩するといったインシデントが発表されており、こうした出来事は今後も増えることが想定できます。
つまり、2段階の事を考慮しなければなりません。
1.在宅業務用のPCが感染している可能性
2.感染したPCが社内接続される事で、更なるインシデントを引き起こすリスク
急遽実施したテレワーク対応は上記のリスクを孕んでおり、最低限の対応を必要とします。
そこで、今回はこれらのリスクを回避するための話題として2つのセッションを準備しました。
とかく、インシデントが発生すると、対策として何かを「禁止」や、「締める」方向に向かいがちですが、単にユーザーの便宜性や自由を阻害するよりも、より自由かつ安全な方法を提案したいと弊社は考えています。
オンデマンド
2020年7月31日(金)
15:00~16:00
テレワークに欠かせない「特権利用」4つのポイント

新型コロナウィルスの流行が一向に衰えを見せない中、テレワークの導入が一気に広がりましたが、それに伴い「特権ID管理」や「特権作業」のお問い合わせが急増しています。
その背景には、運用技術者がデータセンターに入館すること自体がリスクとなったり、自宅から特権を使用しての作業をするのは流石にリスクが高いといった不安があります。
具体的には、
  • 管理者用IDのように複数名で使用されがちなアカウントのパスワードの共有リスクが増加
  • 単独作業となるため、作業内容が正しいかどうかの監視が困難
  • 平時に社内で従事する前提でのセキュリティ対策では不十分
  • セキュリティ面の不安から、システムの保守運用業務や機密情報を取り扱う業務ではテレワークを導入できない
...といった、特権IDの利用について特有の課題があることが解ってきました。
今回のオンラインセミナーでは、テレワーク環境で安心して業務を行える環境の構築と継続的な働き方改革の推進のためのテレワークにおける特権ID管理のポイントを解説します。
2020年5月28日(木)
15:00~16:00
危機に打ち勝つIT投資 〜 DXを実現に必要なセキュリティ対策とは 〜
  • 在宅勤務におけるヘルプデスク業務やサポート業務を改善する、BeyondTrust社のソリューションご紹介(株式会社理経)
  • 100%安心なリモートワーク環境を実現するBromium(HP Sure Click Enterprise)のご紹介(株式会社ブロード)