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メディア掲載


株式会社ブロードおよび取り扱い製品に関する記事をご紹介いたします。

 2019年


月刊コロンブス 2019年10月号  月刊「コロンブス」2019年10月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
東京2020のセキュリティは万全か、課題山積みの日本のサイバーセキュリティの弱点とは何か
タスクを仮想パソコンで隔離する「Bromium」の革新性とは何か

「高度なネット社会の進行に応じて、サイバーセキュリティの重要性が高まっている。サイバー攻撃の進入路としてもっとも対策が必要といわれているのが、個人の端末などのエンドポイントセキュリティである。そして、このセキュリティに威力を発揮するのが「Bromium(ブロミアム)」、革新的なソフトだ。開発したのは米連邦政府機関で550万台のPCに導入されるなど、世界的に注目されているBromium社、アプリケーション分離・インターネット分離などのあらたな分野を独走するパイオニアだ。そのBromium社がこの9月、東京でアジア太平洋地域で初めてのサイバーセキュリティ・サミットを開催した。今号ではその様子をお伝えしたい。」


月刊コロンブス 2019年9月号  月刊「コロンブス」2019年9月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
デジタルネットワークが不可欠な現代こそサイバーセキュリティの向上が急務!!

「5G時代に開催される東京2020(東京オリンピック・パラリンピック)は、サイバー攻撃の最大の標的であると同時に、デジタル社会の生活の向上のためにサイバーセキュリティが試される試金石でもある。では、今の時代に求められるサイバーセキュリティとはどういったものなのか。前号に引きつづき、DBIC(34社の大手企業のデジタルビジネスイノベーションを推進する組織)共同創設者でインターポールサイバー犯罪専門委員会メンバーも務める西野弘氏に世界と日本のサイバーセキュリティ事情について聞いた。」


月刊コロンブス 2019年8月号  月刊「コロンブス」2019年8月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
東京2020では120%サイバー攻撃にさらされる!? 危うすぎる日本のサイバーセキュリティ対策

「いまやオリンピック・パラリンピックはサイバー攻撃の格好のターゲットとなっている。その攻撃理由は国家間の争いから、組織化された犯罪集団の腕試しまで多岐にわたる。5Gの開始も視野に入る東京2020では何が起こるのか。そのために日本ができることは何か。世界のサイバーセキュリティの最先端を識るDBIC(34社の大手企業のデジタルビジネスイノベーションを推進する組織)共同創設者でもあり、インターポールサイバー犯罪専門員会の委員でもある西野弘氏に「今そこにある危機」と対策の可能性を聞く。」


月刊コロンブス 2019年6月号  月刊「コロンブス」2019年7月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
エンドユーザーのパソコンでサイバー攻撃を完璧に防ぐBromiumの最新サイバーセキュリティソフト

「企業の情報漏洩にはじまり、公共機関のサイトの麻痺、重要インフラのデータの破壊など、世界のサイバー攻撃はより過激で危険なフェイズに突入している。2020年の東京オリンピック・パラリンピックでもそうした不安がささやかれている。はたしてオリンピックのサイバーセキュリティ対策は万全か。さっそく話題の画期的なソフトを紹介したい。このソフト、なぜかどんなサイバー攻撃にも対応するというから驚きだ。はたしてその仕組みはどうなっているのか、開発したのは米国Bromium(ブロミアム)社、来日したシャバン・ナウム副社長にその実力のほどを聞いてみた。」


月刊コロンブス 2019年6月号  月刊「コロンブス」2019年6月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
自治体のサイバーセキュリティの課題をBromiumの新技術が解消する

「東京オリンピック・パラリンピックを来年に控え、自治体におけるサイバーセキュリティ対策が急務になってきている。はたして、現在の自治体のセキュリティにはどのような課題があり、今後、どのような対策を講じていくべきなのだろうか。セキュリティ関連のプロフェッショナル集団である株式会社ブロードにそのあたりを解説してもらった。」