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メディア掲載


株式会社ブロードおよび取り扱い製品に関する記事をご紹介いたします。

 2020年


月刊コロンブス 2020年11月号  月刊「コロンブス」2020年11月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
ニューノーマルのビジネスに欠かせない次世代型セキュリティコンサルティング

「コロナ禍でデジタルトランスフォーメーション(DX)の波があらゆる産業・社会に押し寄せ、あらたなビジネスや働き方がつぎつぎとあらわれ実践されている今日、経営コンサルティングのあり方も大転換を求められている。その最前線で活躍するGRCS社に、ニューノーマル下におけるセキュリティの重要性、見える化について聞いてみた。」


月刊コロンブス 2020年10月号  月刊「コロンブス」2020年10月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
BeyondTrust社のリモートアクセス製品にテレワークを支えるIT管理者が注目!!

「コロナ禍で多くの企業がテレワークを実践しはじめているが、その一方でサイバーセキュリティに関するリスクが急拡大している。とくに最近は「VPN(Virtual Private Network)」をターゲットにしたサイバー攻撃が多発しているそうだ。その現状と対策について、長年、セキュリティシステムの提案をしている(株)ブロード(東京都千代田区)に聞いてみた。」


月刊コロンブス 2020年9月号  月刊「コロンブス」2020年9月号(東方通信社)

ニューノーマルの落とし穴、サイバー攻撃リスクに対抗‼新しい働き方や非接触型ビジネスの必須項目‼
ウィズコロナ社会のサイバーセキュリティ読本

「ニューノーマルに対応したビジネスや働き方を実践する企業が躍進する一方、サイバー攻撃のリスクが急拡大している。そこで今号ではウィズコロナ社会の必須項目であるサイバーセキュリティを大特集。まずはコロナ禍をめぐる世界と日本の窮状をレポートし、ついでわれわれが直面する産業構造のかつてない二極化についての分析をしてみたい。」


月刊コロンブス 2020年8月号  月刊「コロンブス」2020年8月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
HP社がBromium社をM&A
新体制でPCセキュリティの向上を目指す!!

「昨年、米国HP社は、マイクロVM(仮想パソコン)を活用したセキュリティソフト「Bromium(ブロミアム)」を開発したBromium社を買収した。そして、このほど製品名を「HP Sure Click Enterprise」とあらためて、発売することに。はたして、そこにはどのような経緯があったのか。今後の展望とあわせて紹介した。」


月刊コロンブス 2020年6月号  月刊「コロンブス」2020年6月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
リモートワークを安全に機能させるには日本独自の裁量労働制やルールづくりが必須!!

「コロナショックを契機に急速に普及しつつあるリモートワーク。しかし、そこにはサイバーセキュリティをはじめとした課題があるのも事実だ。そこで、今号では本誌編集長の古川猛が、自社開発のパッケージソフトウェア、ITサービス、コンサルティング、人財育成を通じ、大手1200社以上のデータ活用とシステム運用を支援している㈱ユニリタ(東京都港区)とセキュリティシステムを手掛ける㈱ブロード(東京都千代田区)の面々にリモートインタビュー。リモートワークの現状と課題、そして今後の展望について聞いた。」


月刊コロンブス 2020年4月号  月刊「コロンブス」2020年4月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
在宅勤務が急増している今こそサイバーセキュリティに万全を期すべきだ

「新型コロナウイルスの感染拡大により、多くの企業が在宅勤務を奨励している。だが、その際に気になるのが 在宅勤務時のセキュリティ対策だ。いかにオフィスでのセキュリティ対策を万全にしていても、在宅勤務時の対策がおろそかになっていては元も子もない。そこで、今号では在宅勤務時のサイバーセキュリティ対策について紹介したい。」


月刊コロンブス 2020年3月号  月刊「コロンブス」2020年3月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
「検知しづらい」悪質で巧妙なマルウェアが急増!「EMOTET(エモテット)」の恐ろしさと対策

「サイバー攻撃が多様化・複雑化しており、大企業や省庁の情報流出の可能性も指摘されるなど、もはや日本経済や国家を揺るがす巨大なリスクとなっている。とくに専門家らは一般的なウイルス対策ソフトで検知することが非常に難しいマルウェア 「EMOTET(エモテット)」に危機感を覚えている。早急な対策が必要だ。」


月刊コロンブス 2020年2月号  月刊「コロンブス」2020年2月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
ICT教育に欠かせないサイバー攻撃対策産官学一体での専門人材育成が急務!!

「今号では、政府が推進する学校教育のICT活用の動きを大々的に取り上げた。全国の小中学校で全生徒に1人1台学習用パソコンが配備され、さまざまな先端技術を取り入れた効率的・効果的な教育が実践されることに期待が集まっているが、気になるのはサイバーセキュリティリスクだ。来る「ICT教育」時代において、日本の情報セキュリティは生徒たちの学習や生活のデータを守ることができるのだろうか。」


月刊コロンブス 2020年1月号  月刊「コロンブス」2020年1月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
アメリカで多発する「ランサムウェア」(身代金要求)と「EMOTET(エモテット)」の脅威
日本にもあらたなサイバーセキュリティが必要

「日本でも多発する情報漏洩などのサイバーセキュリティ問題。だが、アメリカではそれよりも高いレベル、規模のサイバー攻撃が頻繁に発生している。東京2020大会を目前に控え、日本はどのような対策を講じるべきだろうか。」


 2019年


月刊コロンブス 2019年12月号  月刊「コロンブス」2019年12月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
高度なサイバーセキュリティ人材の育成を目指す
サイバーセキュリティ特別専門学修プログラム

「日本で高度なサイバーセキュリティ人材を育成するため、東京工業大学では「サイバーセキュリティ特別専門学修プログラム」を展開している。その特色について、東京工業大学情報理工学院サイバーセキュリティ研究センター長の田中圭介教授に聞いた。」


月刊コロンブス 2019年11月号  月刊「コロンブス」2019年11月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
多様化するサイバー攻撃に対応するためにも
高度なサイバーセキュリティ人材の育成が急務

「東京2020オリンピック・パラリンピックを控え、サイバー攻撃への対応が喫緊の課題となっている。では、昨今のサイバー攻撃にはどのようなタイプのものがあるのか。そして、それに対してサイバーセキュリティはどのようにあるべきなのか。そのあたりについて、東京工業大学情報理工学院サイバーセキュリティ研究センター長の田中圭介教授に聞いた。」


月刊コロンブス 2019年10月号  月刊「コロンブス」2019年10月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
東京2020のセキュリティは万全か、課題山積みの日本のサイバーセキュリティの弱点とは何か
タスクを仮想パソコンで隔離する「Bromium」の革新性とは何か

「高度なネット社会の進行に応じて、サイバーセキュリティの重要性が高まっている。サイバー攻撃の進入路としてもっとも対策が必要といわれているのが、個人の端末などのエンドポイントセキュリティである。そして、このセキュリティに威力を発揮するのが「Bromium(ブロミアム)」、革新的なソフトだ。開発したのは米連邦政府機関で550万台のPCに導入されるなど、世界的に注目されているBromium社、アプリケーション分離・インターネット分離などのあらたな分野を独走するパイオニアだ。そのBromium社がこの9月、東京でアジア太平洋地域で初めてのサイバーセキュリティ・サミットを開催した。今号ではその様子をお伝えしたい。」


月刊コロンブス 2019年9月号  月刊「コロンブス」2019年9月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
デジタルネットワークが不可欠な現代こそサイバーセキュリティの向上が急務!!

「5G時代に開催される東京2020(東京オリンピック・パラリンピック)は、サイバー攻撃の最大の標的であると同時に、デジタル社会の生活の向上のためにサイバーセキュリティが試される試金石でもある。では、今の時代に求められるサイバーセキュリティとはどういったものなのか。前号に引きつづき、DBIC(34社の大手企業のデジタルビジネスイノベーションを推進する組織)共同創設者でインターポールサイバー犯罪専門委員会メンバーも務める西野弘氏に世界と日本のサイバーセキュリティ事情について聞いた。」


月刊コロンブス 2019年8月号  月刊「コロンブス」2019年8月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
東京2020では120%サイバー攻撃にさらされる!? 危うすぎる日本のサイバーセキュリティ対策

「いまやオリンピック・パラリンピックはサイバー攻撃の格好のターゲットとなっている。その攻撃理由は国家間の争いから、組織化された犯罪集団の腕試しまで多岐にわたる。5Gの開始も視野に入る東京2020では何が起こるのか。そのために日本ができることは何か。世界のサイバーセキュリティの最先端を識るDBIC(34社の大手企業のデジタルビジネスイノベーションを推進する組織)共同創設者でもあり、インターポールサイバー犯罪専門員会の委員でもある西野弘氏に「今そこにある危機」と対策の可能性を聞く。」


月刊コロンブス 2019年6月号  月刊「コロンブス」2019年7月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
エンドユーザーのパソコンでサイバー攻撃を完璧に防ぐBromiumの最新サイバーセキュリティソフト

「企業の情報漏洩にはじまり、公共機関のサイトの麻痺、重要インフラのデータの破壊など、世界のサイバー攻撃はより過激で危険なフェイズに突入している。2020年の東京オリンピック・パラリンピックでもそうした不安がささやかれている。はたしてオリンピックのサイバーセキュリティ対策は万全か。さっそく話題の画期的なソフトを紹介したい。このソフト、なぜかどんなサイバー攻撃にも対応するというから驚きだ。はたしてその仕組みはどうなっているのか、開発したのは米国Bromium(ブロミアム)社、来日したシャバン・ナウム副社長にその実力のほどを聞いてみた。」


月刊コロンブス 2019年6月号  月刊「コロンブス」2019年6月号(東方通信社)

〈サイバーセキュリティ最前線〉
自治体のサイバーセキュリティの課題をBromiumの新技術が解消する

「東京オリンピック・パラリンピックを来年に控え、自治体におけるサイバーセキュリティ対策が急務になってきている。はたして、現在の自治体のセキュリティにはどのような課題があり、今後、どのような対策を講じていくべきなのだろうか。セキュリティ関連のプロフェッショナル集団である株式会社ブロードにそのあたりを解説してもらった。」